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保険会社が示談交渉できない『もらい事故』は、特約で対処!

基本的に自動車保険では、保険加入者に過失が無い自動車事故では役に立たなかったりします。いい例が『もらい事故』です。自分に全く過失が無い場合ですね。こんな場合は、保険会社が相手と示談交渉できないわけです。意外と自動車保険の盲点だったりします。そのため各自動車保険では、弁護士費用特約など用意して対応できるようにしています。自動車保険は、全ての事故に対応できないことを理解しておきましょう!特に一番安い自動車保険で特約を追加していないと要注意かも!まれなケースの『もらい事故』ですが、特約を加えておくと安心だったりします!
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自動車保険の便利な特約!お出かけ先でのトラブルに対処しよう!

例えばマイカーでスキーやスノボ、さらにはマリンスポーツを楽しむ方って少なくないと思います。出先で何かアクシデントがあった場合の補償は、意外と便利だったりします。車でスキー場にいって、そこで転倒してケガをしたなんてケース!最近の自動車保険では、こんな自動車を使った出先でのアクシデントに対処する補償が人気らしいです。ソニー損保の場合、『おりても特約』と呼ばれるもので、これは車を降りてからの事故に対処した補償になります。車でレジャーをする方には、便利だったりします。自動車保険 一括見積もりをする際に参考にしてみてください!特に子供のいる主婦には、意外と便利な特約かもしれませんね!毎日の買い物に車を使っているなら役立つかもしれませんね!女性 自動車保険 一括見積もりの際に調べてみてください!

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対人賠償保険!自動車保険の中でも特に大事!見直しのコツとは!

対人賠償保険は、交通事故などで相手を死傷(死亡、ケガ、後遺障害など)させてしまった場合の補償になります。特に自賠責保険だけではカバーできない部分をこの対人賠償保険(契約した保険金額を上限として)で補償するわけです。

一般的に対人賠償保険は免責金額(自己負担額)を設定することもできますが、普通は『無制限』に設定しますね。最近の自動車事故による死亡事故などの保険金額を見ると3億~4億程度になることもあるので自賠責保険(最大3000万円)では到底カバーしきれないわけです。

なお対人賠償保険では、補償されないケースというのがあります。例えば、故意の事故の場合、また運転者(保険契約者)の配偶者や父母、子供に対する損害賠償ですね。そして自然災害(地震・台風など)の場合も補償されません。

さらにガードレールにぶつけて、助手席の人にケガを負わせた場合なども補償されないですね。これは搭乗者傷害保険での補償範囲です。なお対人賠償保険の補償内容は、保険会社で微妙に異なることもあるのでしっかりチェックしておきましょう。

一般的に対人賠償保険を見直す場合、グレードを下げる方は少なく、逆に上げる方が多いのが現実です。特に高齢になると対人賠償保険のグレードを上げる見直しが多いそうです。搭乗者や車両保険などを解約して対人賠償保険の補償を厚くするそうです。これは、経験則から自動車保険で一番大切なものは何かを知っているせいかもしれませんね!

とにかく自動車保険で一番大事なのは、対人賠償保険といえるかもしれません。

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安い自動車保険を一括見積もり!『保険スクエアbang!』なら最大17社の比較OK!

安い自動車保険の一括見積もり『保険スクエアbang!』安い自動車保険を一括見積もりするなら、見積もりできる保険会社は大いに越したことはありませんね!実際に全部の会社に一括見積もりしないにしても、対象となる会社が少ないと口コミなどで気になる会社の見積もりができないこともあります!

そこで役に立つのが『保険スクエアbang!』です。最大で17社の一括見積もりができますので、これは便利ですね。管理人は、チューリッヒ・ソニー損保、そして話題の三井ダイレクトを一括見積もりしました。

●保険スクエアbang!が取り扱える自動車保険(17社)
あいおい損保、アクサダイレクト、アメリカンホーム・ダイレクト、イーデザイン損保、AIU、SBI損保、共栄火災、セコム損保、ゼネラリ、ソニー損保、そんぽ24、チューリッヒ、東京海上日動、日本興亜損保、富士火災、三井住友海上、三井ダイレクト損保

安い自動車保険が良いわけではないが・・・


なお安い自動車保険が良いかというと、それも間違いで、実際に契約したときは特約などをいじっていましたね!

結局、口コミなど気になる会社の一括見積もりを取って、中身は比較しないといけません。安い自動車保険は補償も薄いことが多いので、その辺りはきちんと見比べる必要があるわけです。

管理人の場合、ロードサービスや車両保険は標準だけで十分と考えていました。結局、自動車事故で苦労したことがあるので、事故に対する補償にはこだわる傾向がありますね!みなさんも自身のカーライフと、これだけは妥協できない補償というこだわりがあれば、それを中心に比較していくといいと思います。

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